2020年12月31日に活動を休止した「嵐」。
メンバーの大野さんは、「一度この世界を離れて、自由に暮らしたい」とのことで、活動休止後は芸能界のお仕事も休止しています。
そんな大野さんですが、宮古島に移住したとの噂もありますが、現在収入はあるのでしょうか?
そこで今回の記事では、
こちらの内容でまとめていきます。
大野智の貯金額は10億?
2020年12月31日に「嵐」の活動休止とともに芸能活動もお休み中の大野さん。
「一度この世界を離れて、自由に暮らしたい」と話していましたが、そんな大野さんの貯金額は、
約10億
だそうです。
週刊文春」によると、大野には10億円近い蓄えがあり、それを元手に不動産事業を手広く展開。今や不労所得で悠々自適の生活を送っているというのだ。
引用元・東スポ
10億近くの貯金があれば、自由な暮らしは出来ますもんね~
【2023最新】大野智の現在の収入源は5つで年収1000万超え?

大野さんは現在、芸能生活から離れ、宮古島で自由に暮らしています。
現在大野さんに収入があるのか気になりますよね。
10億円の蓄えがありながら、様々な事業を展開しながら収入を得ているようなんです。
大野さんの現在の収入源は、こちらの5つです。
①印税
②レジャー会社経営
③リゾート経営
④不動産事業
⑤芸能プロダクション経営
それでは、収入源について詳しく見ていきましょう。
①印税

2020年12月31日に活動休止に入っていますが、「嵐」活動時の印税が入ってくるようです。
さらに、大野さんは嵐の活動だけでなく、芸術家としても活動されていますので、その印税収入もあるようです。
「2021年以降、単発をのぞいて基本的に大野は芸能活動を止める方針で、趣味の釣りや創作活動で生活していくようです。
ただ芸能活動をやらなくても印税で年間1000~1500万円入ります。今年4月に設立した個人事務所でそれらの収入の税金対策やアーティスト業の企画・制作・興行、マネージメントを行っていくようです」(芸能関係者)
引用元:exciteニュース

2020年11月の記事によると、大野さんの印税収入は、
年間1,000~1,500万円
と言われています。
印税だけで1,000万円以上というのは恐ろしいです。
これだけの収入があれば、十分に暮らしていけますよね。
②レジャー会社経営

大野さんは、
2016年10月に、レジャー会社A社
を立ち上げました。
主な事業内容はこちらです。
・ペンション経営
・釣り船
・スキューバダイビング
・その他マリンスポーツ関連の営業及び備品レンタル業)
レジャー会社と言っても、事業内容が幅広いですね!

代表取締役は、大野さんの親友であり、元テレビディレクターの方が務めているそうです。
その運用を託されているのが、制作会社の取締役で親友のプロデューサーX氏です。
大野にとって頼れるビジネスパートナーで、大野はX氏を代表者に複数の会社を設立。
ジャニーズは副業禁止なので、会社にバレないように大野自身が代表者になるのを避けたのでしょう。
引用元・週刊実話
実際に副業はバレているようですが、代表者ではないのでジャニーズ事務所は目を瞑っているのかもしれませんね。

このプロデューサーはAD時代から大野さんと飲み仲間とか。
音楽番組やバラエティー番組などを手がけるやり手として知られている。大野さんが資金提供し、優秀なブレーンのアドバイスを元に投資しているようです。
引用元・東スポ
敏腕プロデューサーというイメージを持ってしまいますが…。
大野さんはこのプロデューサーをかなり信頼されているのかもしれませんね。
③リゾート経営

その後の、
2017年10月、リゾート会社B社
を立ち上げています。
リゾート経営
だそう。
こちらも大野さんが出資し、表で活動しているのは、レジャー会社同様、親友のプロデューサーの方のようです。

大野さんはこの親友プロデューサーと、「嵐」の活動休止前から土地の購入などしていたと報じられています。
エメラルドグリーンの美しい海に囲まれ、サトウキビ畑が広がるのどかな島の一角に大野が1200坪もの広大な土地を取得したのは2017年4月。松本潤(39才)や櫻井翔(41才)ら嵐のメンバーにグループ脱退の意向を申し出る数か月前のことだった。
「メンバーに打ち明けた時点で、大野さんの気持ちは“沖縄移住”で固まっていたのでしょう。プライベートの友人で制作会社の役員でもあるAさんと立ち上げた会社名義で海岸線に沿った一等地の土地を取得。2020年末をもって嵐が活動を休止する前から大規模なリゾート施設の開発を進めていました。
引用元・女性セブン
大野智さんがオーナーとなると噂される宮古島のリゾートホテルの建設地が、この1200坪の土地だと言われています。

④不動産事業

同じく、
2017年10月に、リゾート会社Ç社
も立ち上げています。
主な事業内容は、
不動産管理
です。

2人の会社が取得した土地は、豊島区や中野区など都内の広範囲にわたり、今春には荒川区にアパートを新築したらしい。ビジネスとして極めて順調なのではないでしょうか」(芸能関係者)
引用元・東スポ
お二人は、都内でも不動産展開をしているそうなので、そのために必要な会社なのかもしれませんね。

大野さんが不動産投資するようになった理由は、”メンバー間格差”だったそうです。
数年前、櫻井翔があるテレビ番組で『収入は億いってない』などと告白したことがあったんですよ。
そのトークのさまざまな内容から、大野は他のメンバーよりも収入が低いことを察知してしまったようなんです。
すでに嵐としては売れていましたが、個々の活動が増えていましたからね。
そこで大野は、将来を見据えて考えるようになり、浪費しないでコツコツ貯金するようになった。その中で、さらに資産を増やすべく不動産投資のプランが浮上したのです。
引用元・東スポ
グループで活動していると、格差は何かと付き物ですが…。
しかし、大野さんは芸術家としての才能もあり、実際に不動産投資もされていて素晴らしいですよね。
⑤芸能プロダクション経営

さらに大野さんは、
2020年4月、芸能事務所D社
も立ち上げます。
この会社では、
アーティスト&タレントの育成及びマネジメント
を行っているそうです。

この会社の代表は、大野さんの実姉との噂もあります。
プロダクション名は明らかになっていません。

これまでの内容をまとめると、大野さんは、印税収入で年間1000万円以上の収入を得ているようです。
他にも、リゾート経営など幅広く事業展開していましたが、その収入の内訳は不明でした。
大野さんがこのように多くの事業展しているとなると、芸能活動復帰は難しいのかもしれませんね。

【2023最新】大野智の現在の収入源は5つで年収1000万超え?貯金額は10億?まとめ
今回の記事は、
・大野智の貯金額は?
・大野智の現在の収入源は?
こちらの内容でまとめました。
10億円もの蓄えがあるにも関わらず、大野さんはあらゆる事業展開を行っていました。
「嵐」の活動休止前からその準備をしていたとなると、今後の「嵐」の活動再開があるのか心配になりますね。
今後の動きを見守っていきましょう。








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